2017.01.30

とびだせどうぶつの森

立体ピクロス2の記事を書くとき、ゲーム中では表示されないプレイ時間を見るために思い出きろく帳を見たときにふと気付いた。

とびだせ どうぶつの森のプレイ時間が1000時間を超えていることに。

発売から1日も欠かさずちょこちょこと遊んできて、とうとう。
当初はこんなに長く遊ぶとは思わなかった。
これもDL版のおかげだろう。

そろそろどうぶつの森の村の住人になれるのではなかろうか。
村に引っ越す為に電車でガタンゴトンと揺られれば見知らぬネコが話し掛けてくるのではなかろうか。
駅を出たらタヌキが「新しい家はこっちだなも」と案内してくれるのではなかろうか。

そんな今の森の村は森と言うよりはそこそこ発展していて、商店街のデパートにはパソコンも売っている程だ。木の葉だけど。

魚釣りや虫取りをしているだけで家が建ったり、
岩を突っつくだけでデパートで色々買えるくらいのお金が毎日手に入ったり、
数日おきに色々な果物が実ったりと、こんな村にもうしばらくゆる~く過ごしていこうと思う。

2017.01.16

立体ピクロス2

随分前に買って、少しずつ遊んでいた立体ピクロス2でスタッフロールまで到達。
ここまで56時間程。

難易度が3種あり、最高難易度でないと最高評価貰えない仕様。
中難易度でクリアし続けて、いずれ最高難易度でもう一度やり直すなら…と最初から最高難易度で進めていた。

最初は削って形が出てくるのが楽しかった。

が、遊んでいくうちに不満なところが。
まずUIの操作性。
操作ミスが多く最後まで慣れなかった。
一つでもミスした時点で減点な為、大きいパズルの終盤では一手一手操作を確認しながら解いていた。

次に大きなパズルになるとブロックが小さくなりタッチペン操作が非常に難しくなる。
拡大機能とかほしかったなぁ。

最後に難易度が上がるにつれてパズルをやらされてる感が増す事。
削れるブロックを一列ずつ探していき1個削る。
また一列ずつ探し1個削るの繰り返し。

普通のピクロスは目に付いた所から削って絵が広がっていくが、
立体ピクロスはヒントの数字が各列全部にある訳ではなく、必要な部分にしかない為、
次に削れるのはココ、次はココと削れる順番が必ず決まってしまい、製作者側の作った道順(ヒント)をなぞっていくだけに。
これだと誰もが同じ解答手順になるだけ。
これが合うか合わないかで、おもしろいかどうかが別れると思う。

もうヤダヤダと思いながら、残り30問程をクリアしてやめようと一気にクリアでスタッフロール!
終わった!と思ったら約90問追加された。

この先は気が向いたらかな…

2017.01.12

UHA味覚糖 山形グミ おきたまデラウェア

UHA味覚糖 山形グミ おきたまデラウェア

UHA味覚糖 山形グミ おきたまデラウェア

JA山形おきたまとUHA味覚糖の共同開発のグミ。
山形県の置賜地方の生産量日本一であるぶどう、デラウェア種を使ったグミ。

融点が低いコラーゲンを使っているらしく、口の中で温めるてとろける口どけを楽しんでね!
と、パッケージ裏に。
噛みたい!グミなのに!

形はぶどうの房。
果汁グミのぶどう味と同じと言えば分かりやすいかも。
弾力性は結構有り。

果汁グミのぶどう味よりぶどうらしい味が強く、香りも良い。
40gしか入ってないだけはある美味しさ。

2017.01.04

ポケモンSM キュウコン

今までのロコンは炎タイプで見た目も可愛く、進化後のキュウコンは美しく。
しかし、特に強いといった訳でもなかった為に趣味で育てていた。

今作ではアローラフォルムで一新され、ロコンは氷タイプで可愛さは変わらず。
キュウコンは氷/フェアリーになりこちらも美しく。

調べて見ると隠し特性が「雪降らし」らしく、氷キュウコンを使うならほぼ一択かと思われる。

が、ムーンではロコンは出現しないので雪降らし特性のロコンを手に入れるのはとても難しい事が発覚…

過去作(パールだったかな?)でもロコンが出現せず、
その頃のGTSでは一度でも遭遇していないと交換できないシステムだった為、とてもションボリしてクリア後早々にやめた事が思い出される…

今回は、まぁいいかと孵化余りのポケモンをGTSでロコン指定で交換してればそのうち手に入るかな?と交換する事数回。

イギリス方面の方が雪降らしロコンを交換してくれた!
ありがたやありがたや!

また、他の方はラブラブボールの通常特性ロコンを交換してくれたので、
うまく遺伝させてラブラブボール入り雪降らしキュウコンを完成させたい。

そうこうしていると…
ポケモンSM キュウコン
6ivオギャー!

性格は臆病
C252 S252 H4辺りで。

技は吹雪、ムーンフォース、アンコール、他といったところ。

他一つは幾つか候補が出てくるが、個人的には絶対零度を推したい。
一撃必殺…ステキ!

特攻がアシレーヌより低いが、雪降らしでの必中吹雪が異様に強い。

ただ、覚えられる技タイプが少ないので色々なタイプを相手に、という訳にもいかないのがもどかしい。

2016.12.31

ポケモンムーン クリア

随分前の事になるが、殿堂入りをしてエンディングを迎えた。
ここまで約46:30

今作はクリア後に図鑑を埋めようと思っていたので、寄り道は程々にしていた。

その後は図鑑完成を目指す事に。
図鑑登録は300種しかいないので、結構楽だった。
寄り道込みでここまで約80時間くらいだったかな?

残りは伝説系やUBのみになったところで、
厳選は今回はしないで終わりかなと考えていたが、必要な道具類をうっかり集めだしてしまった…

そしてアシマリを初め、孵化させまくり、努力値を振り…といった感じに。

現プレイ時間は120時間程に。

2月に全国図鑑が解禁されるのか、捕獲方法はあるのかが気になるところ。

2016.12.26

ミスド福袋

ミスド福袋

ミスド福袋2017の1000円の方を買ってきた。

100円セールをしなくなった代わりにドーナツの値段が下がり、ドーナツ引換券の魅力が薄れた気がしたので1000円の方にした。

グッズの内容は
スヌーピーの壁掛けカレンダー。
週の始まりが月曜からなので使わないかも…

スヌーピーのトートバッグ大小セット。

リラックマのペアグラス。

2016.12.04

ぐでたま パーカー

ぐでたま パーカー

ぐでたまパーカもしまむらでお買い上げ。

別なデザインもあったが、生地の色が黒しか無く、
ぐでたまの白身部分も黒だった為、どんな絵なのかハッキリ分からなかったので買わなかった。

家に帰り、そのパーカーの別な色があるか検索してみるも全く引っかからず。
それどころか、この画像のデザインすら引っかからなかった。

発売したばかりなのか、生産数が少ないのか、誰も買わないのか…

フード部分の裏だけがボア生地。
他の部分は薄め生地なのがちょっと残念。

2016.12.02

SHOW BY ROCK!! ジップパーカー

SHOW BY ROCK!! ジップパーカー

SHOW BY ROCK!!のジップパーカーをしまむらでお買い上げ!

前面に文字だけのデザインと、全体に楽器の絵が書かれている2種類*白黒の計4種が売っていた。

おまけにブロマイド付き。

目的はこのパーカーだったが、他に何かないかなと探してみると…

2016.11.20

BEYOND: Two Souls

BEYOND: Two Souls

BEYOND: Two Soulsをクリア。

PS+11月のフリープレイ。
ジャンルはアドベンチャーかな?
PS1の頃に発売した「やるドラ」シリーズを現代化した感じ。

主人公のジョディの幼い頃から20歳くらい?までを追うストーリー。

終始ドラマや映画を見ている感じで、物を調べたり、てこてこ歩いたり。
頻繁に選択肢が出てくるが、ストーリーに大まかな変化は無い。
部分的だがQTEも頻繁に起きる。

何故なのか、時系列が滅茶苦茶で幼い頃の話しが始まったと思ったら、大人になってからの話しが始まったり。

なぜこうなったのかが分からないまま進めていると、しばらく後に時系列が戻ってこんな事がありました~とやっと理解できたりも。
時系列順に進展してほしかったかな…

まず1周。
取りこぼしも多々有りでクリア。
2周目の前にチャプターセレクトで手に入るトロフィーを獲得。

2周目は途中の分岐点から最後まで通してプレイしないと獲得できないトロフィーがある為、それを目標にするが、全く同じストーリーでダレるのなんの。

それでも分岐点のホームレスのスタンの話しは何度見ても涙出た。

あとはラジオを聴きながら黙々とストーリーを進めるのみ。

2周目も終わり、残り1個の取りこぼしトロフィーは分岐点の少し前から通しプレイで獲得できるトロフィーだと知る。

最後のトロフィーを獲得する為に黙々プレイで無事プラチナ獲得。

プレイ時間の表示が無いのでコンプまでどのくらいか分からず。

2016.11.17

二ノ国 白き聖灰の女王

二ノ国 白き聖灰の女王

二ノ国 白き聖灰の女王をクリア。

10月のPS+フリープレイになったが、これは随分前にセールで買っておいたもの。
二ノ国がフリープレイになるとは思わなかったなぁ。

ジャンルはRPG。
それも昔ながらの大陸をぽてぽて歩いて次の町へ行く感じのJRPG。

特筆すべき点はアニメーションがジブリという事と、音楽が久石譲という事。
その為、終始ジブリアニメの世界を冒険している気分に。

ゲーム開始10分の衝撃展開で涙出た。
そして主人公のオリバーは別の世界、二ノ国に旅立つ事を決める。

そこからはお使いお使いそしてお使いでストーリーが進んで行く。
ここら辺もJRPGっぽい感じが強いなぁと。

最初の衝撃展開と終盤くらいしか盛り上がるところが無かった気がするが、
終わってみれば、それでもおもしろかったかなと思えるものだった。

しかし、気になるところもあった。
まず全体的にテンポが悪い。
例えば、戦闘後のリザルトでLvが上がってステータス詳細を見せられるのはストレス。
ボタンぽちぽちでテキパキと飛ばせないのもテンポが悪い。
これが複数人一気に上がると…

あとは仲間モンスターの育成。
食べ物を1個あげる>モグモグ…>喜ぶ
これを10回。
戦闘10回でお腹メーターが0になるので、また食べ物10回。
これを数百回。
食べ物を個数指定やボタン連打で10個まで同時にあげる事ができる。とか考えなかったのだろうか。
食べ物あげるときは無心でボタンぽちぽち。

これらはもうワンテンポ速ければ快適だったと思う。

まだある。
キャラクターボイスの殆どが俳優の為、棒&棒そして棒。

致命的だったのがクリアまでに4回遭遇した進行不能バグ。
フリーズはせずにそのシーンのまま進展しない事があった。
1:30程セーブせずに遊び続けて止まった時はションボリした…
止まってしまうのはどれも限定的な状況だったので、大半の人は発生しないかもしれない。

他にもあったような気がするが、こんなもんか。

トロフィーはストーリーを追うだけでは全く揃わない。
殆どがクリア後に収集する事になる。
モンスター250種を仲間にするのと、合成120種の二つがきついらしいが、
モンスター250種はクリアまでに仲間にしたモンスターを進化させまくっていたら結構楽に取得できた。

合成120種と連動する他のトロフィーに必要な素材集めは
虹の化石は大氷河穴の金モンスターから高確率で盗めた。

真理の巻物は手に入る場所を何ヶ所か周ってみたが、個人的にはカエルの呪いがあった遺跡の金のトットコ?トコトコ?が高確率でドロップしてくれた。
ドロップ率は15-20%くらいありそう。
ただ、遭遇率が5-10分に1回とかそんな感じだった。

この二つの素材集めに時間を取られたが、他のトロフィーは1000回戦闘した、お金たくさん等で特に難しいものは無かった。

トロフィーコンプまで65:32

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